2010年12月

毛ガニ

僕らの歩いた跡をしっかりと残せれば
いつか誇れるものになってゆくと信じている

(ヴィンテージ/ポルノグラフィティ)


秋はどこへ行った!?


ご無沙汰です。るるとです。

ただいま人生で一番忙しい
(一番であってほしい)
時期を過ごしております。

東京のタクシーは、高い。


しばらく見ない間にMapleが
すっかり変わっていましたね(・ε・;)
まさに浦島。

久しぶりにINしたら、
メインIDが残念なことになっていました。

楽しそうだから遊びたいんです。
年末年始はお休みを頂けるので、
少しだけ遊ぼうかな、と思っております。

「人と比べなければ」ある程度完成しているキャラクタを持っていることで、
少しだけ遊ぶことができるっていうのはいいことですね。


年賀状、もう書きましたか?


僅かな通勤時間と、たまの休みには読書を。
ボカロを巡る時間も欲しいよ!

そんなわけで最近読んだものを。

秋といえば、『リアル』です。
そして『3月のライオン』も。
東京の自宅に置かれている数少ない漫画たちです。


このところ読む小説家が偏ってます。

『砂漠』/伊坂幸太郎
一回単行本で読んでいたんですよ。
読み始めは気付かなかったんですが、だんだんと知ったような展開が。
こういうときって幸せですよね。
読んだ端から忘れてしまえるなら、どれだけの幸福が生まれることか。
ちなみにこの後見た伊坂映画も視聴済みでした。タイミングが重なるとさすがに危機感が...

一方、覚えているといい事あるのがこの方。

『名前探しの放課後』/辻村深月
今年一番多く時間を過ごした作家さんになりました。
けれどももっかい読むには心構えが必要なのです。


次は来年でしょうか。
いやいや書く気になれば筆は早いんです。きっとね。


というわけで、京都です。
明日からっ
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